会へのエールの言葉 (友人の西大舛氏より)

 人を惹きつける魅力は何なのか。それはその人の歩いてきた道そのものであると思う。清水恭一氏は、多くの人への気遣いと配慮をし、熟慮を重ね皆さんの声に応える形で、この会の立ち上げる決意をした。

 

 県北の地域、そして岩手県の豊かな「地域力」を再発見し、元気で夢溢れる地域を創る為に立ち上がった。清水恭一氏の行動力、突破力は山形村長時代の実績が物語る通りである。


 岩手県政との太いパイプとともに霞ヶ関の友人たち、国政との深い繋がりが地域に大きな力となると確信しています。

 

 にこやかな笑顔の奥に輝く瞳の決意は、県北の皆さんと温かな心を通わせ、常に先頭に立って戦ってくれるものと、大いに期待しエールを送りたい。地域をはじめ日本全国に拡がる人のネットワークを駆使してこの地域を「人輝くまち」に変えるだろう。友人として自分たちの地域の発展を志す者として、逸材の清水恭一氏とともに地域を元気にして頂きたいと思います。
                              

                     にしおおますこうじゅん
友人代表   日本最南端の町・竹富町議会議長  西大舛 高旬

 

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日本最南端の町 竹富町 は、琉球列島の最南端八重山諸島に属する。

下図クリック下さい。・・・我々の地域はどうアピールできますか?

後援会長の推薦の言葉

(人柄・人物)

  ・一歩先を見る深い洞察力と時代を先取りする豊かな感性。

  ・温和な笑顔と優しい瞳の奥に秘めた強い我が郷土(ふるさと)への愛

  ・人の声にいつまでも耳を傾け熟慮。そして、素早い決断。即、実践。直ちに行動

  ・不正に対して屹立(きつりつ)とした姿勢で臨み、正義に対しては譲らず進む突破力。

  ・時代の流れに狭く固執することなく、視野を広く、時代に明るく、常に新しい発想で縦横無尽に奔りぬく。

  ・地元をはじめ全国の多彩で優れた人脈の持ち主。その中で生まれくるものは豊かで新鮮な考えと新たな成長分野を開拓。

  ・南部気質のままに愚直のままに徹してひとつのことを行い、困難に屈せず、途中で投げ出さず、責任を転嫁せず、最後の最後までやり通す実践家

 

今、私たちの地域に必要な人(人材)はこんな人ではありませか。

           それが「清水恭一」です。

そして、今の岩手に必要な人(人材)はこんな人ではありませか。

           それが「清水恭一」です。